顧客創造実践会で地域活き活き、コミュニティ、情報共有と戦略連携による異業種ネットワーク

繁栄戦略協働商材IT活用連携異業種地域コミュニティ・・・

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私の思うICTは(情報コミュニケーション・テクノロジー)やICT(インターネット・コミュニケーション・テクノロジー)ではなく、ICT(インターレスト・コミュニケーション・シンキング)です。


これから人は社会は、どうネットと向き合うか?が試されます。道具に躍らされるか、道具を武器にして使いこなすか? ネットは頭脳を繋いで相互利用する事で、人通しが学習し、より良い現実社会を形成するコミュニティです。
ただ、頭脳の質によってそれは悪にもかわるのです。


ICT(インターレスト・コミュニケーション・シンキング)は貴方の興味溢れる存在と交流し、双方と地域が、その日から笑顔になれるのです。さて、そろそろやってみませんか?


通信技術に心と志を吹き込んで通志N網に進化させるには?
私の思う通志N網は感情と勘定が通う事。
感情は悲喜交々あっていい、むしろそれが自然です。今の日本はマイナス感情が多すぎるのです。勘定も+−あっていい。要は−を埋める勘定があればいいのです。
これからはテクノロジーを人が超えていく必要があります。もちろんコンピュータの力を借りて。

人の中の悪を追いやり、善を引き出す仕組みが理想のネット社会。その実現は始めは小さなアナログのネットワークから。
その房から次々と種が広がり繋がって、言葉の壁を乗り越え、やがて世界に広がっていくのだろう。その原動力は他ならない、人だけが持つ肉親以外への慈愛の心です。


それが活かし助け合いポイントによるデジログなライフライン。


自分じゃなくてもだれかが出来るビジネスは面白くない。それがイノベーション、クリエィティビリティ。1から10ではなく0から1だ!

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全国生活者協働ネットワーク

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